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*★* カロリーコントロール *★*




【ダイエットの基本はカロリーコントロールから】
 
 私たちのカラダは、生きるためにカロリーを摂取し、消費しています。
 
 そして消費しきれなかったエネルギーは脂肪として蓄積され、肥満の原因となるのです。

 

 カロリーコントロールグッズはコチラから 

ダイエットの基礎知識1

 DIETという言葉が意味するのは、「やせる」ではなく食事療法。

 食事の内容やバランスをきちんと考えて、体を健康な状態に導くということです。

 したがって、むやみにカロリーを落としたり、偏食する方法は、正しいダイエットとはいえません。

 健康的に、綺麗に痩せるには『摂取カロリーを落とし、栄養は十分に取る』が基本です。

 『摂取カロリーを落とす=食事を減らす』ことになるのですが、栄養を減らさずにというのは

 なかなか難しいことです。

 足りない栄養分をサプリメント(栄養補助食品)で取るのも1つの手段ではないでしょうか。

 痩せようと思ってむやみに食事量を減らすと、かえって太ってしまいます。

 筋肉や骨が貧弱で脂肪だけが多い「隠れ肥満」が増えているのも

 無理なカロリー制限が原因の場合が多いようです。





ダイエットの基礎知識2

たんぱく質を取りましょう
 たんぱく質が豊富な肉や魚は、カロリーが高いと敬遠しがちですが
 
 ダイエット中こそ、たんぱく質の補給が必要です。
 
 たんぱく質は体内で脂肪燃焼を助ける働きもあるので、

 脂肪分の少ない牛の赤身肉や鶏肉、白身の魚、豆製品など、

 カロリー控えめでたんぱく質価の多いものを食べましょう。

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【アミノ酸】

たんぱく質をつくっている
約20種類のアミノ酸のうち、
体内でつくることのできない
9種類の必須アミノ酸
すべてを含有。
※ダイエット効果を発揮するためには、有酸素運動が必須です。

野菜、ビタミン、ミネラル、繊維を積極的に取り入れましょう
 
 ビタミンやカルシウム、鉄分に代表されるミネラルや食物繊維は、

 体内の代謝を助ける栄養素です。

 ビタミンB群は脂質や糖質の分解を助け、ビタミンCは小ジワなどを防ぐ

 コラーゲンの生成を促進して、肌の健康と回復力

 を高めます。カルシウムは骨を丈夫にし、鉄分は貧血予防。

 食物繊維は摂取した糖質・脂質の吸収を遅らせて満腹感を生み出し、

 腸を活性化してくれます。

 これらがふんだんに含まれていて、カロリーを気にすることなく

 たっぷりとれる食品といえば、野菜をおいてほかにはありません。

 ゆでる、炒めるなどで加熱調理すればおいしくたっぷり食べられます


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油ものと炭水化物は抑え気味に
 
 ごはんやパン、麺類などの炭水化物は、エネルギーとして燃焼されますが

 使われなかったものは脂肪として体内に蓄積されてしまいます。

 しかし、まったくとらないのでは必要なエネルギーまで不足してしまいます。

 ダイエット中は、ごはんは茶碗で軽く1杯が目安です。

 油は料理をしたり腹もちをよくする欠かせない素材。
 
 オリーブ油やしそ油などの不飽和脂肪酸を含む油を使いましょう。

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【DHC ヌニェス・デ・プラドエクストラバージンオリーブオイル】

世界最優秀オリーブオイル賞をはじめ、数々の受賞歴を誇る最高級オリーブオイル

間食は控えて腹八分に

 ケーキやクッキーなどには

 砂糖やバター、クリームがたっぷりで高カロリー。

 ダイエット中はなるべく食べないほうが賢明ですが

 がまんのしすぎはかえってストレスを招いてしまう結果にも。

 どうしても食べたくなったら、洋菓子よりは和菓子を。

 また毎週○曜日におまんじゅう1個とか、△kgになったらケーキを食べる

 などメリハリのある間食を。

 
 ジュースははほとんどが糖分で、250ccの缶 ジュースの中には約10%

 25gもの糖質が含まれています。

 水分補給にはノンカロリーのお茶などを飲みましょう。


 寝る前に食べたものは、消費されないまま体にためこまれてしまいます。

 食事はなるべく寝る4時間前に。

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1食約165kcal
どうしても間食したい時に





リバウンドしないために

 ダイエットは痩せたら終了ではなく、ここからが難しいところです。

 きちんとした食生活や体調維持を心がけなければ、また以前の状態やそれ以上に体重が増えてしまう

 「リバウンド」が起こってしまいます。

 体重が元に戻らない体質にするために必要な時間には個人差がありますが

 目標を達成してからおよそ3カ月くらいかけて調節期間を作ることが必要です。

 食生活や体調管理をしっかり行なってこの期間をうまく乗り越えれば、本当にダイエット終了です。

 ●ダイエット中の注意点を守る

 1日3食きちんと食べる・ゆっくり噛んで腹八分目など、

 ダイエット中に身につけた食事や生活の正しいパターンを

 壊さないでください。不規則な食事や生活は、あっという間に体重を元に戻してしまいます。

 ●毎日体重計に乗る

 ちょっと食べすぎたなと思ったら、すぐに体重調節を。「これくらいなら大丈夫」という感覚だけでは

 手遅れになってしまうことも。 早めの対策には毎日体重計に乗ることがいちばんです。

 ●普通の食生活にゆっくりと戻す

 少しでも体重が増えたら体重調節を繰り返しながら。落ち着いたら普通 の食事に戻すということを

 繰り返していきます。きちんとした食生活を続ければ、もう二度と太ることはありません。





セブンアンドワイ
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